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2009年07月12日 (日) | 編集 |
その知らせを聞いた時、奈落に落とされた。

僕の罪なのか

君の罪なのか

それから頑張った。
治すために、君の笑顔のために。

もし、この世に死神がいるのならば
君の罪を僕に背負わせて欲しいと言うだろう。

もし、この世に神がいるのならば
君に罪を背負わせた神を呪うだろう。


僕にとってかけがえなのない人。

僕を変えてくれた人。

僕に愛を教えてくれた人。


この先、君の隣に僕がいなくても君の笑顔は僕が守るよ。


この目さえ 光を知らなければ
見なくていいものがあったよ。

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